季節トレンド

新潟祭り花火大会2019年!穴場スポットと駐車場情報を暴露!

2018年の新潟の夏! 新潟祭り花火大会が開催されます。今年は、例年とは異なる開催日ですので、チェックしておくといいでしょう。毎年たくさんの観客を魅了する信濃川の上に上がる花火で、にぎわいます

新潟祭りのメインである花火大会は、今年は例年とは異なる日程になるようです。穴場スポットや駐車場情報を説明しますので是非、ご参考にしてください。

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新潟祭り花火大会2018年の開催日程や会場、駐車場は?

新潟祭りの開催日程ですが、例年は8月の最初の金曜日から日曜日までの3日間でした。しかし、2018年は、第2の金曜日である8月10日(金)から8月12日(日)の3日間に開催される予定です。来年の2019年には、新潟港開港150周年を迎えます。人が集まりやすいお盆前に、新潟祭りを盛り上げるため開催予定日の日程を変更したのでしょう。

そのほかのスケジュールや日程なども、例年とは異なりますので現時点でわかっている範囲を説明いたします。

新潟祭り花火大会2018年の開催日程などの基本情報

【日程】

・平成30年8月12日(日) (新潟祭りは8月10日(金)から8月12日(日)です。)
・打上数は未定です。
・雨天の場合は中止(予定)
・時間: 19:15~20:55(予定)
・例年の人出: 55万人(最終日の花火大会のみ)
・会場へのアクセス
・場所: 新潟県新潟市中央区信濃川河畔 萬代橋から昭和大橋西詰
・交通アクセス: JR新潟駅から徒歩15分。

車で起こしの方: 磐越道新潟中央ICより約7㎞です。混雑する可能性がありますので、公共交通機関の利用を推奨します。

・駐車場: 駐車場の用意は、ありません。

会場の周辺にあるコインパーキングを利用しましょう。なお当日の会場周辺では、18:00から21:00頃まで交通規制が入ります。車で来場する場合は、帰り道の道路が混雑して思うように動けない可能性があります。十分考慮して来場されることを、おすすめいたします。

ここ数年は、2日めと3日めの夜に花火大会が開催されておりましたが、2018年は8月12日(日)のフィナーレを飾ることになるようです。また、例年とは違い時間を拡大する予定ですから最大に盛り上がることになりそうです。

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新潟祭り花火大会は何時からが行ったほうがいいの?

先程述べましたが、2018年の新潟祭り花火大会はフィナーレを飾ることになります。また、時間も拡大する予定ですので、当日は大変混雑する可能性が高いです。開始2時間以上前には来場されると、観覧しやすい場所を見つける
ことができると思います。花火大会が開催される場所では、川岸となっておりますので少し離れた場所からでも見えます。

周辺は、建物が少ないため、花火を遮ることもないですから観覧スポットを見つけることができます。ゆっくりと見ることができると思いますが、会場周辺の最寄り駅や道路などは混雑します。また有料観覧席もご利用できます。

料金ですが、

8名マス席 \24000 4名マス席 \12000

2名ペア席 \5500 1名イス席 \3500

チケットは申し込み制となっていて、例年7月上旬頃に発売することが多いです。申し込みされる方は、チェックしてみてください。

新潟祭り花火大会の穴場スポット

新潟祭りの由来は江戸時代から行われている「住吉行列」にあります。住吉祭、商工祭、川開き、開港記念祭の4つのお祭りが一つになり、見どころ満載となっております。新潟市内を流れる信濃川の河川敷で打ち上げられる花火大会は、花火に合わせた曲を大音量で流して、大型ワイドスターマインやナイアガラ大瀑布などが祭りのエンディングを飾るようです。

新潟祭り花火大会の穴場スポット

・信濃川の川岸

新潟祭り花火大会の会場付近は広いです。場所とりをしなくても、歩きながら花火を観覧できます。

・-安らぎ提万代側
安らぎ提は土手になっていて、見る場所がたくさんあります。しかし有名なスポットですから、早めに行かないと場所が埋まってしまうかもしれません。また安らぎ提では屋台も営業しています。

・八千代橋付近
会場からは10分ほどの距離ではありますが、混雑しません。視界を遮るものもありませんので、観覧するのにオススメな場所です。あとは花火大会を座って観覧するのに、ビニールシートを準備しておくといいです。熱中症対策のために、ペットボトルに入った飲み物を用意しておきましょう。会場付近のコンビニなどで、買うこともできます。虫除けなども準備しておくといいでしょう。

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まとめ

新潟祭り花火大会2018年は、例年とは異なる開催日になる予定です。メインである花火大会も日程が異なります。2019年には、新潟港開港150周年を迎えるので例年よりさらに盛り上がりそうですね。2018年の新潟祭りは、お盆前ですので大勢の観客でにぎわうでしょう。花火大会は時間を延長する予定です。混雑する場合がありますので、花火が打ち上げられる2時間以上前には来場されるといいですね。

コインパーキングなど有料駐車場がありますが、お車での来場の場合は、帰り道が混雑すると思いますので早めの行動をするといいでしょう。穴場スポットがありますので、ゆっくりと観覧できると思います。新潟の夜空を美しく華やかに光り輝く花火、スターマインやナイアガラ大瀑布などを、ぜひ家族や友人の方と一緒に満喫してください。
新潟祭り花火大会2018年が、あなたにとって素敵な思い出になったら嬉しいです。

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